
ここでは、検非違使に勝てない人向けの対策方法をレベル帯別に解説していきます。
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基本はレベル差を無くす
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レベル差が大きいと敗北してしまう。
たとえば、「レベル10が5振り」と「レベル99が1振り」いる編成で出陣し、検非違使に遭遇すると、検非違使はレベル99に合わせた強さになるため、歯が立たずに敗北してしまいます。
それを防ぐためには、なるべく部隊のレベルを揃えてレベル差を無くすことが対策となります。
(レベル50とレベル25を混ぜるよりも、全員レベル25近くにするといった感じです。)
また、10〜29(第一段階)であれば10台よりも20台の方が勝つのが楽なので、
第一段階の場合は、レベル29だけの部隊にすることが理想です。
(ただ、レベルが上がって30になると検非違使も強くなり第二段階の30〜49に移行するので注意。)
このように、検非違使が出現する合戦場に出陣する時は部隊のレベルを気に掛ける必要があります。
レベル49まで
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レベル49までは、遠戦すれば怖くありません。
※敗北する心配はないですが、槍に刺される場合があります。
攻略編成例:大太刀1打刀3短刀2
この場合、検非違使は「30〜49」のレベル帯が出現する。
検非違使(レベル30〜49)勝利A
レベル50〜99
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50以降は太刀大太刀編成がおすすめです。
検非違使は50以上から銃攻撃をしてくるようになるからです。
敵の銃兵
比較:検非違使30〜49
検非違使50〜59
銃攻撃は強力なうえ、刀装数も多いため、遠戦で倒す作戦は通用しなくなります。
よって、刀装が3つある太刀や大太刀を優先して編成するのがおすすめです。
大太刀は1振りまで編成する方が、桜維持の観点からおすすめです。
槍にはほぼ必ず刺されてしまう(運よく先制して槍を倒せると刺されずに済む)ため、手入は避けられません。
索敵失敗したら、打撃力が大きく上がる鶴翼がおすすめです。
編成例:大太刀1太刀5(機動の高い馬:名馬を装備)
検非違使99(勝利A)
夜戦では短刀脇差打刀を編成する
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夜戦である6面では、槍、大太刀、太刀、薙刀で構成された検非違使は弱くなります。
反対に、短刀と脇差は夜戦では強くなります。(打刀は大きな変化なし)
6面の場合は、短刀脇差打刀編成の方が検非違使に勝つのが楽になります。
編成例:短刀3脇差2打刀1(全員投石兵)+名馬

↓
6-2出陣後(検非違使に2回遭遇。怪我は高速槍によるもの)
(関連ページ)
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