
鬼丸国綱は、大阪城99階のほか、95階もドロップしやすい場所となっています。
ここでは95階のおすすめ編成がわかります。
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丙子椒林剣入り編成が一番おすすめ
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丙子椒林剣は、高速槍の攻撃を一回無効化できます。
そのため、一ターン内に勝利できれば楽に周回できます。
気力を維持するため、丙子椒林剣には遠戦刀装を装備しておきます。
以下に、丙子椒林剣を編成した際のおすすめ編成を挙げています。
おすすめ編成は4パターンあります。
1.極40台短刀(金銃)+丙子椒林剣
2.初脇差2初打刀3(遠戦)+丙子椒林剣
3.極60台脇差2打刀3(遠戦)+丙子椒林剣
4.極太刀1極大太刀3極槍1+丙子椒林剣
以下、詳細です。
1.極40台短刀(金銃)+丙子椒林剣
2.初脇差2初打刀3(遠戦)+丙子椒林剣
自軍が方陣または横隊有利の場合、2巡してしまいます。高速槍のいない編成なら問題ありませんが、いると刺されます。
陣形選択を手動にし、自軍が方陣または横隊有利の場合は無視して鶴翼を選ぶことで対処できます。
3.極60台脇差2打刀3(遠戦)+丙子椒林剣
全員遠戦装備。極脇差と極打刀は65以上からがおすすめです。
ただし、レア極打刀は55以上からでも大丈夫です。
4.極太刀1極大太刀3極槍1+丙子椒林剣
レベルは、極太刀は80近く、極槍は65前後、極大太刀は55以上であれば一発で敵を倒しやすいです。極槍の代わりに90台の極薙刀でもいけなくはないですが、薙刀に誉が集中するうえに敵を倒せない場合があるので、確実に倒せる槍の方がおすすめです。
刀装は打撃の上がるものをつけます。
極槍は重歩、極太刀と極大太刀は機動も上げたいので重騎よりも軽騎兵。
馬は打撃の上がる青毛にしています。

極短刀6(レベル80以上)
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レベル80台から無傷周回が可能になります。(85からさらに安定。※機動低いキャラは95以上。)
※ただし毎回無傷で周れるわけではないです。
※陣形選択を「手動」にして毎回「逆行」を選ぶことでなるべく道中ダメージを減らします。
以下の編成では遠戦攻撃により敵の刀装をある程度壊した後で高レベルの極短刀が先制して倒すことでボス戦でも無傷で攻略できています。
(刀装:極短刀→金銃)
●おすすめ理由
・手入資源が少ない。
・高速槍を抜くことがある。
●弱点
・生存が少ないのですぐ中傷、重傷になる。
(関連)→●「高速槍」対策方法まとめ
極脇差と極打刀(レベル65以上)
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次におすすめの編成:極脇差2レア極打刀4(レベル65以上多め)
極打刀は、刀装3つ装備できるレア極打刀を優先して編成します。
極脇差には金弓を、レア極打刀には金投石を装備します。
馬にも気を配ります。
打撃アップのために青毛装備。祝五号は全ステータス+5なので脇差の一人に装備しています。
この装備でほとんど1巡で戦闘が終わります。
極脇差と極打刀の編成は、発動確率は低いものの二刀開眼や完全防御が期待できる点も魅力です。
極脇差2レア極打刀2極太刀1極大太刀1
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4振り遠戦+太刀大太刀は2振りの編成。

極脇差は金弓、レア極打刀には金投石。
95階には99階ボスのように高速太刀がいないので、攻撃を受ける心配がないです。なので、極太刀と極大太刀は打撃の上がる刀装(重騎兵や軽騎兵)を装備。
極太刀は中脇差の先制攻撃で誉を取る事を狙って2番目配置。
誉は攻撃順が優先されます。
先制攻撃→弓→投石の順になるので、最初の先制攻撃が誉取得対象になります。
先制攻撃がなければ、次の弓が対象になり、誉はにっかり青江が取る可能性が高いです。
というのも、誉の優先は配置順も関係あるからです。
配置が上になるほど優先が高い。
(優先高)一、二、三、四、五、六(優先低)
部隊長(上から一番目)が遠戦しないなら、次に誉候補になるのが上から二番目(画像でいうところの鶴丸国永、最後が六番目(同堀川国広)。
弓→投石の順で中脇差を倒した場合、弓装備のにっかりか堀川が候補に挙がりますが、にっかりは上から五番目、堀川は六番目なので、にっかりが誉取得することが多いです。
●この編成の弱点
自軍や敵が方陣だと2巡することが多い。
極なし編成
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太刀5大太刀1(全員盾)編成がおすすめです。
刀装を3つ装備できるレア4以上で構成します。
※2巡かかります。


95階ボス突破直後の状態





