8面(青野原の記憶)は、極のレベリングに向いています。
ただし、基本刀装は高レベルでも消えます。
ここでは、どのレベルで挑むのがいいか、安定周回レベルはいくつぐらいからか、編成はどうすればいいのかわかります。
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8-1(阿弥陀ヶ峰)
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資源マス
(1)玉鋼120
(2)冷却材120
(3)砥石120
(4)木炭120
(5)依頼札1
基礎経験値
道中750・800、ボス3500
レベリング周回する時のおすすめ強さと、安定周回できるレベル 極レベル35〜の場合でもボスに勝てます。 ただし、ボス勝利Bでいい・重傷者が出てもいい・何人かの刀装がすべて消えてもいい場合です。 5マスめから敵が強くなり、刀装を消される率が上がります。 極のレベルが低いうちは、4マスまでいったら帰ると安全です。 それでもきえることはありますので、きえていい並か上の刀装をつけることをおすすめします。 ボス前撤退で、生存・刀装がたくさん消えるのを防げます。 生存・刀装が消えるのはだいたいがボスのせいだからです。
「8-1の攻略方法をもっと具体的に知りたい人向け!」
基礎経験値
安定周回レベル 極レベル35〜でもボスまで行くことができます。ただ、 8-2は遠戦の連続で、どうしてもボスにたどり着く前に刀装が消えます。 刀装が消えるのは、門の敵のせいです。 門の敵以降、刀装のない状態でボスまで進むかたちとなるので、お守りは必ず持たせておきましょう。 刀装が消えたあとのことを考え、最初から必殺値が高い極打刀や極脇差を連れていきます。 ボスでは横隊陣で真剣必殺や二刀開眼の確率を上げます。 門手前撤退することで、レベル70〜特をレベリングする方法もあります。 資源マス
「8-2の攻略方法をもっと具体的に知りたい人向け!」 レベリング対象:極レベル50以上。 ・敵が強くなり、刀装が多く消える玉鋼マス以降は避け、玉鋼手前での帰還をおすすめ。 編成例:極短刀1極打刀4極大太刀1(レベル50以上多め) ボス戦まで行く場合の必要レベル
「8-3の攻略方法をもっと具体的に知りたい人向け!」 8-4周回おすすめ周回編成 レベル60以上の極太刀6かレア極打刀、極太刀、極大太刀 刀装3つ装備できるレア極打刀と先制攻撃する極太刀、打撃と統率が高い極大太刀で編成。 また極打刀はかばうで敵からの遠戦を防げる場合がある。 ※桜維持のため、極打刀には投石兵をつけないで出陣。
「8-4の攻略方法をもっと具体的に知りたい人向け!」
極脇差→35〜、レベル60後半から安定
極打刀→35〜、レベル60後半から安定(刀装3つあるレア4優先)
極太刀→35〜、50台ぐらいから安定
極大太刀→34〜、50台ぐらいから安定
極槍→35〜、(5マスめ〜の生存1打刀を倒せます。)レベル60後半から安定
極薙刀→35〜、(ただし攻撃は通らない)
↓
8-1(京都・阿弥陀ヶ峰)徹底攻略!
8-2(上田城)
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道中800・850・1000、ボス4000
(ただし極レベル90〜でも刀装が半分以上消えることがあります。)
()→砥石125
戌→寅→寅→冷却材125
戌→申→巳→木炭125
寅→玉鋼125
戌→寅→亥→依頼札1
↓
8-2(上田城)徹底攻略!
8-3(美濃・青野原)
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(途中撤退ならレベルが50より少し下の者を2振り入れてもなんとか進める。ただし刀装は1つ2つ消える)
・遠戦できる刀種(短刀、脇差、打刀)多めの方が進みやすい。(遠戦装備は必ずすること)

8-3はそれることが多い。レベル不足だと特にそれやすいので、玉鋼まで行く前に帰還しやすいのが利点。
特は不向き
極短刀→95〜。カンスト近くでボスでも余裕。※遠戦装備だと80〜
極脇差→90〜。※遠戦装備だと70〜
極打刀→70前後〜(レア3)※遠戦装備だと50〜。ただしボス戦で重傷リスク大
極打刀→65前後〜(レア4)
極太刀→60〜
極大太刀→60〜
極槍→90〜※特に生存が少なく硬い敵はいないため出陣に不向き
極薙刀→90〜
↓
「8-3」徹底攻略!美濃(青野原)青野原の記憶(正式実装版)
8-4(京都・五条)
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ボス手前の刀装状況
出陣前
↓
ボス突破後
↓
「8-4」徹底攻略!青野原の記憶(京都・五条)





