最終更新 2025年 11月15日
松井江(まついごう)の基本情報、ステータス、入手方法(ドロップできるマップ)、台詞をまとめたページです。
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ステータス
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基本情報
| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 特になるレベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 178 | 打刀 | 2 | 江 | 2 | 20 |
ステータス(初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 39 | 38 | 38 | 37 | 26 | 狭 | 36 | 35 | 36 |
ステータス(初期値MAX)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 44 | 55 | 48 | 46 | 44 | 狭 | 36 | 39 | 36 |
ステータス(特・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 44 | 43 | 43 | 42 | 31 | 狭 | 36 | 40 | 41 |
ステータス(特・MAX)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 49 | 60 | 53 | 51 | 49 | 狭 | 36 | 44 | 41 |
ステータス(極)
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| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 必要レベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 179 | 打刀 | 3 | 江 | 2 | 70 |
ステータス(極・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 55 | 66 | 52 | 53 | 49 | 47 | 79 | 89 | 単 |
ステータス(極・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ? | 110 | 98 | 64 | 66 | ? | 79 | 89 | 単 |
ドロップ場所
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| ドロップ場所 |
|---|
| 秘宝の里 |
レシピ
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鍛刀時間は ●時間●分 です。
レシピ
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鍛刀時間は ●時間●分 です。
台詞集(極と比較)
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| キャラ名 |
|---|
| 松井江 |
| 刀帳 |
| 松井江、松井興長の持ち刀だ。血に濡れてはいるが、こう見えて実務が得意なんだよ。見えないかい?フ、そうだろうねぇ……僕は例外だからねぇ |
| 刀帳・極 |
| 松井江だ。血塗られた上に僕らはいる。死ぬ為ではなく生きる為に。それが勝ち残ったものが背負う業だよ |
| 公式ツイッター本丸通信 |
| 越中国の刀工、郷義弘作の打刀。一国一城令の例外となった八代城主、松井興長が所持した。戦も実務も得意な万能さは、優秀な武将であった元主の影響からか。そして、血への執着も彼の刀としての物語から来るものか……。 |
| ログイン(読み込み中) |
| とうら、ぶ…… |
| ログイン(読み込み完了) |
| さあ、ともに血を流そう |
| ログイン(ゲームスタート) |
| ああ、早く浴びたい |
| ドロップ |
| 郷義弘が作刀、松井江。歌って踊るよりは流し流されの方が得意かな。何をって?血に決まっているだろう? |
| 修行から帰って来た・極 |
| 血が滾る……。フ、でも、これからは生きる為に、ね |
| 本丸 |
| 血を浴び……血を流し続けるのが僕の業 |
| 僕を理解してくれるのは豊前と……あとは内緒だよ |
| この首飾りかい?申し訳ないね、いつか話せる時が来たら…… |
| 本丸・極 |
| 生きる為に血を流そう……これからも |
| 実務は得意なんだ。何でも言ってくれて構わないよ |
| 豊前も、赤いな……。ああ、だからか |
| 本丸(放置) |
| 待ちくたびれて……瀉血(しゃけつ)しようかと思ったよ |
| 本丸(放置)・極 |
| ただじっと待っているだけでは、血流も悪くなるし。さて、滾るか……! |
| 本丸(負傷時) |
| いいんだ……血を流さなければいけないんだよ、僕は……最後の一雫が尽きるまで…… |
| 本丸(負傷時)・極 |
| いくらでも……流そう……。血は、また作られる…… |
| 結成(部隊長) |
| 大丈夫。味方の血は流させないから |
| 結成(部隊長)・極 |
| わかった。流血の時代を終らせよう |
| 結成(入替) |
| 血に濡れに行こうか |
| 結成(入替)・極 |
| 血と涙を、拭いにいこうか |
| 装備 |
| どうせ、赤く染まってしまうのだけれど |
| 美しいよ |
| これでも、身に付けるものにはうるさい方でね |
| 装備・極 |
| 美しいね…… |
| 似合うかな |
| 赤は好きだけど、身に付けるものは青い方が似合うんだ |
| 出陣(マップ選択) |
| 流血の時間だね、出陣するよ |
| 出陣(マップ選択)・極 |
| さあ、流血の時間だよ。僕に全てを委ねて! |
| 資源発見 |
| 使えるものだといいのだけれど |
| 資源発見・極 |
| これは良いものだね |
| ボス戦前 |
| 一滴残らず……搾り取ってあげよう |
| ボス戦前・極 |
| 屍の向こうの景色を目指している……だから君には死んでもらうよ |
| 索敵(偵察) |
| 一番敵が多い陣地を狙うよ |
| 索敵(偵察)・極 |
| 情報を整理し、最小限の流血で |
| 戦闘開始 |
| 大地を赤く染めようか……! |
| 戦闘開始・極 |
| いざ始まれば……流血は厭わない |
| 演練 |
| 苦手だな、血を流さない戦いは |
| 演練・極 |
| 無駄な血を流さない為には、必要なことだね |
| 攻撃 |
| ふぅ! |
| はぁっ! |
| 攻撃・極 |
| ふっ! |
| やあ! |
| 会心の一撃 |
| わら!くらすぞ! |
| 会心の一撃・極 |
| こんぬすけがあ! |
| 軽傷 |
| くっ…… |
| ちっ |
| 軽傷・極 |
| ふん |
| フ |
| 中傷・重傷 |
| ……わかる……たくさんの血が流れている |
| 中傷・重傷・極 |
| 血を、流すことには慣れている……どうということはない |
| 真剣必殺 |
| こんばかが!だいけぃゆうたろうが! |
| 真剣必殺・極 |
| のぼすんなあ! |
| 一騎打ち |
| さぁ、血で血を洗おうか |
| 一騎打ち・極 |
| 二刀開眼 |
| 赤く染まれ |
| 二刀開眼・極 |
| 誉取得 |
| うん?この鼻血かい……?喜びの表れだよ |
| 誉取得・極 |
| 皆が喜ぶなら受け取るよ |
| 特に上がった |
| これは……流れた血の証 |
| 任務達成 |
| 任務が終わっているようだね |
| 任務達成・極 |
| 任務が終わっているよ |
| 内番開始(馬当番) |
| 馬が怖がってしまうんじゃないかなぁ。僕からは血の匂いがするから |
| 内番開始(馬当番)・極 |
| 僕が世話するんじゃ馬が可哀相だと思うのだけれど |
| 内番終了(馬当番) |
| ほら、やっぱりね |
| 内番終了(馬当番)・極 |
| 不思議だな。懐いてる |
| 内番開始(畑当番) |
| 桑名と間違えたかな? 僕は松井 |
| 内番開始(畑当番)・極 |
| フ、得意とは言えないけど、秘策があるんだよ |
| 内番終了(畑当番) |
| ……土を耕すぐらいなら……土に還りたい |
| 内番終了(畑当番)・極 |
| 桑名に手伝ってもらったんじゃないかって? これを江のものの団結と呼ぶ |
| 内番開始(手合せ) |
| 血を流させないように……血を流させないように |
| 内番開始(手合せ)・極 |
| 本番で血を流さない為なら、多少の怪我は仕方ないよね |
| 内番終了(手合せ) |
| 怪我は無いよね? ほっとした |
| 内番終了(手合せ)・極 |
| 気にしないで。この鼻血は勝手に出ただけだから |
| 遠征開始 |
| 遠征……血の匂いからも遠い…… |
| 遠征開始・極 |
| 遠くの匂いを嗅いでくる |
| 遠征帰還 |
| やはり実戦の方がいい |
| 遠征帰還・極 |
| ん、こういうのもいいね |
| 遠征帰還(出迎え) |
| 埃と血に塗れた者達が、帰ってきたようだね |
| 遠征帰還(出迎え)・極 |
| これは……埃と血と汗にまみれた者達の匂いだ |
| 鍛刀 |
| 新しい血が入ったね |
| 鍛刀・極 |
| 新しい血が早く循環するといいね |
| 刀装 |
| フ。出来たよ |
| 刀装・極 |
| フ、いいのが出来た |
| 手入(軽傷) |
| 僕はこのままでも……滴れば滴るほどに……ね |
| 手入(軽傷)・極 |
| 生きている証さ |
| 手入(中傷重傷) |
| 僕が流さなくてはならない血は……まだまだこんなものでは足りない |
| 手入(中傷重傷)・極 |
| そうだね……今は、傷を癒そう。次の戦の為にもね |
| 錬結 |
| 血が滾る……鼻血が出そうだ |
| 錬結・極 |
| ああ……滾った |
| 記録 |
| 戦績なんだけど、もっとわかりやすい表に作り直しておくよ |
| 記録・極 |
| 表が細か過ぎたようだね。読むのに一日かかるかもしれない |
| 万屋 |
| 無駄な浪費をしたら、その時は…… |
| 万屋・極 |
| 無駄遣いは……血涙を流してでも止めるからね |
| 修行見送り |
| 気持ちはわかるよ……僕だって…… |
| 修行見送り・極 |
| 修行に出る時 |
| 相談があるのだけど、聞いてくれるかな |
| 破壊 |
| これでいい……僕の血は全て捧げよう……許されるはずもないな |
| 破壊・極 |
| 辿り、着かなかったか……。でも、いいんだ……この大地に染み込んだ血が……僕の生きた…… |
| 新年の挨拶 |
| あけましておめでとう。気持ちも血液も入れ替えて新たな一年に挑むよ |
| 新年の挨拶・極 |
| おみくじ |
| おみくじかい?こういうのも好きなんだね |
| おみくじ・極 |
| おみくじ(大吉) |
| 大吉。待ち人はすぐ傍にいるみたいだよ |
| おみくじ(大吉)・極 |
| おみくじ(中吉) |
| 中吉。何事もほどほどが一番だと思うけど |
| おみくじ(中吉)・極 |
| おみくじ(小吉) |
| 小吉。これからもっと良くなるってことなんじゃないかな |
| おみくじ(小吉)・極 |
| 刀剣乱舞五周年 |
| 五年か……この戦いも長く続いているね。これからも多くの血が流れるだろうけど、貴方のことは僕は守るから |
| 刀剣乱舞六周年 |
| 六年か……貴方を流血には慣れさせたくないけれど…… |
| 刀剣乱舞七周年 |
| 七年か……貴方のために血に塗れる日々は、まだまだ続きそうだ |
| 刀剣乱舞八周年 |
| 八年か……大丈夫、これからも貴方の血は一滴も流させない |
| 刀剣乱舞九周年 |
| 九年、か……。ちゃんと貴方を守れているのかな |
| 刀剣乱舞十周年 |
| とうとう十年か……貴方のためなら、血を浴びることも流すことも厭いはしないさ |
| 審神者就任一周年 |
| 就任一周年おめでとう。今日は飲んで食べて、新しい血を作るといいんじゃないかな |
| 審神者就任一周年・極 |
| 就任一周年おめでとう。祝いの席を用意している、飲んで食べて血を作ろう |
| 審神者就任二周年 |
| 就任二周年おめでとう。今日は飲んで食べて、新しい血を作ろう |
| 審神者就任二周年・極 |
| 就任二周年おめでとう。お祝いの料理はどうだった? 漲ったかい? |
| 審神者就任三周年 |
| 就任三周年おめでとう。今日は飲んで食べて新しい血を作って、その後はどうしたい? |
| 審神者就任三周年・極 |
| 就任三周年おめでとう。お祝いの料理はどうだった? 滾るだろう? |
| 審神者就任四周年 |
| 就任四周年おめでとう。お祝いに、血の巡りが良くなることをしようか |
| 審神者就任四周年・極 |
| 就任四周年おめでとう。お祝いの料理はどうだった? 満ち満ちてくるだろう? |
| 審神者就任五周年 |
| 就任五周年おめでとう。嬉しいね、そりゃあ鼻血も出るよ |
| 審神者就任五周年・極 |
| 就任五周年おめでとう。僕の血で乾杯しようか。なんてね |
| 審神者就任六周年 |
| 就任六周年おめでとう。お祝いに血の巡りがよくなるような……フ、なにがいい? |
| 審神者就任六周年・極 |
| 就任六周年おめでとう。お祝いに血の巡りをよくしてあげよう |
| 審神者就任七周年 |
| 就任七周年おめでとう。随分血の巡りがよくなったんじゃないかい? |
| 審神者就任七周年・極 |
| 就任七周年を祝って乾杯しよう。大丈夫、血じゃないから |
| 審神者就任八周年 |
| 就任八周年おめでとう。一緒に鼻血を出そうか? |
| 審神者就任八周年・極 |
| 就任八周年おめでとう。今日のお祝いの料理は鉄分たっぷりなんだって。楽しみだね |
| 審神者就任九周年 |
| 就任九周年おめでとう。嬉しくて色んなところから血を流せそうだ |
| 審神者就任九周年・極 |
| 就任九周年おめでとう。ここまで貴方と生きてこられてよかった。これからもよろしく |
| 審神者就任十周年 |
| 就任十周年おめでとう。僕も貴方と一緒に飲んで食べて新しい血を作るのに励むよ |
| 審神者就任十周年・極 |
| 就任十周年おめでとう。さあ、たくさん飲んで食べよう。これからも一緒に新しい血を作っていくんだ |
| 審神者長期留守後御迎 |
| たっぷり休んだようだね。血色がいいよ |
| 審神者長期留守後御迎・極 |
| 待っていたよ |
| 一口団子 |
| うん、赤いのが一番美味しい |
| 一口団子・極 |
| やはり、赤が一番美味しい…… |
| 節分鬼退治・出陣 |
| 鬼の血も赤いのかな? |
| 節分鬼退治・出陣 極 |
| - |
| 節分鬼退治・ボス戦 |
| さあ……、君の血の色は何色かなあ? |
| 節分鬼退治・ボス戦 極 |
| - |
| 豆まき |
| 鬼はあ外 福はあ内 鬼は、外 |
| 豆まき・極 |
| - |
| フ、一番残酷な鬼は、僕なのかもしれないな |
| - |
| 幕の内弁当 |
| これが新しい血を作る…… |
| 幕の内弁当・極 |
| これが新しい血を作る…… |
| 御祝重弁当 |
| 味よりも、栄養 |
| 御祝重弁当・極 |
| - |
| お花見 |
| 桜。……淡い赤。好きだな |
| お花見・極 |
| 満開の桜から死を連想するのは、もうやめにしたんだ |
| 重傷時行軍警告 |
| 待つんだ。血を流している味方がいる |
| 重傷時行軍警告・極 |
| 味方の治療が先決だ |
回想会話
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76「言えない過去」
3-1ボス勝利(織豊の記憶:関ヶ原)「豊前江」と「松井江」がいる編成。
| 松井江 | …… |
| 豊前江 | ……また多くの血が流れたな |
| 松井江 | 豊前、僕は…… |
| 豊前江 | いいよ、言わなくて |
| 松井江 | ……え |
| 豊前江 | 誰にでも言えないことのひとつやふたつ、あるもんなんだろ? 無理して言わなくてもいいよ |
| 松井江 | …… |
| 豊前江 | ま、でも、ひとりで抱えきれねーくらい重たいんだったらいつでも言ってくれ。ほら、俺、両手空いてっからさ |
| 松井江 | ……豊前 |
77 『すていじ あくと3』
どこでもいい
※回想其の73『すていじ あくと2』を見た後。(篭手切江・豊前江・桑名江・松井江を編成)
| 篭手切江 | さあ、それではれっすんを始めましょう! |
| 桑名江 | ねえ、豊前。本当にやるんだよね? |
| 豊前江 | まあな。やると決めたからには、やる |
| 桑名江 | 僕に出来るかなぁ |
| 豊前江 | でーじょーぶだよ。馬にだって乗れたろ? |
| 桑名江 | それはそうだけど……あ、松井だ。おーい、松井! |
| 松井江 | ……どうした? |
| 篭手切江 | あ、松井さん。これからすていじのれっすんを始めるんですけど、一緒にいかがですか? |
| 松井江 | ……すていじ……れっすん。……豊前もやるのか? |
| 豊前江 | ああ、なんかそうなった |
| 松井江 | ……わかった……やろう |
| 篭手切江 | まためんばーが増えた。……嬉しくて鼻血が出そう |
| 松井江 | ……出来る |
内番(特殊会話)
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畑当番
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
|
松井江 松井江(極) |
決して得意とは言えないけれど | ……土に還りたい |
| 桑名江 | そんなことわかってるから、僕の言う通りにやって | ほーら、そんなところに首まで浸かってないで。次行くよ | 桑名江(極) | 前よりは様になってきたと思うけどなあ | そうだね。この土なら還ってもいいかな |
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 松井江 | 桑名と間違えたかな? 僕は松井 | ……土を耕すぐらいなら……土に還りたい |
| 松井江(極) | ? | ? |
| 篭手切江 | 歌って踊れて、野菜もつくる付喪神…… | はい、汚れた衣装はこちらへ |
| 篭手切江(極) | 歌って踊れて、野菜をつくる付喪神。それが江 | はい、汚れた衣装はこちらへ |
| 倶利伽羅江 | 世話になる以上、食糧調達ぐらいは役に立たないと | 桑名くんの指南書は分かりやすいな |
手合せ
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 松井江 | 血を流させないように……血を流させないように | 怪我は無いよね? ほっとした |
| 松井江(極) | 本番で血を流さない為なら、多少の怪我は仕方ないよね | 気にしないで。この鼻血は勝手に出ただけだから |
| 篭手切江 | 今日も、よろしくお願いします | お時間いただき、ありがとうございました! |
| 篭手切江(極) | 今日も訓練、よろしくお願いします | お時間いただき、ありがとうございました! |
| 富田江 | ははっ、なかなか楽しそうだ | この本丸の江、か |
極手紙
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| 松井江 |
| 手紙1 |
|---|
| 主へ 申し出を聞き届けてくれてありがとう。 歴史を守るという使命を全うするために、僕には行かなくてはならないところがある。 ずっと、血に呼ばれていたのだと思う。 この身と血が、何で出来て、何で巡っているのか。 inferno。それを確かめる時が来たんだ。 |
| 手紙2 |
| 主へ 熊本藩では、細川忠利様の命のもと、厳しい弾圧が行われた。 ガラシャ様の存在が、冷ややかな針の筵となった。 どれだけの献身を求めれば、この国は救われるのか。 彼らはガラシャ様を死に追いやってしまったことを、少なからず悔やんでいたんだ。 人はどこまでいっても人だ。 その献身は紛うことなく人の為にあった。 例え、違う神を信じていようと。人であるならば、人であったならば。 どこで箍が外れたのだろう。きっと血を見たからだ。 死が当たり前のように傍にあって、いつも誰かが血の涙を流していた。 最初から鬼だったわけではない。 |
| 手紙3 |
| 主へ すまない。少し怪我をしてしまってね。 手当てを受けているうちに、手紙を送りそびれてしまった。 ガラシャとは神の寵愛を意味する言葉だったか。 その寵愛に報いる手段を、人によっては献身と呼ぶ。 「日本史上最大のキリシタンの反乱は、幕軍の圧倒的兵力によって鎮圧された」 文字にすればたった一文。 燃え上がる炎が、この手を振り払い、全てを消し去っていった。 この血は我が身を巡る。巡り、動かし、この身を焦がす。 inferno。その意味。僕が呼ばれた理由を見つけたよ。 さあ、帰ろう。僕らの戦いに。 |






