最終更新 2026年 2月11日

祢々切丸(ねねきりまる)の基本情報、ステータス、ドロップできるマップ、台詞をまとめました。
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ステータス
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基本情報
| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 特になるレベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 162 | 大太刀 | 3 | - | 2 | 25 |
ステータス(初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 55 | 63 | 44 | 22 | 42 | 複 | 40 | 7 | 15 |
ステータス(初期値・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 64 | 85 | 57 | 22 | 54 | 複 | 40 | 8 | 15 |
ステータス(特・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 60 | 68 | 49 | 27 | 47 | 複 | 40 | 12 | 20 |
ステータス(特・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 69 | 90 | 62 | 27 | 59 | 複 | 40 | 13 | 20 |
ステータス(極)
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| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 必要レベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 163 | 大太刀 | 4 | - | 3 | 80 |
ステータス(極・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 78 | 100 | 61 | 27 | 56 | 15 | 49 | 81 | 複 |
ステータス(極・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 101 | 150 | 115 | 45 | 89 | ? | 49 | 81 | 複 |
ドロップ場所
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| ドロップ場所 |
|---|
| 連隊戦 |
レシピ
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鍛刀時間は ●時間●分 です。
台詞集(極と比較)
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| キャラ名 |
|---|
| 祢々切丸 |
| 刀帳 |
| 祢々切丸。我の名だ。山は良いぞ。深く信仰して大事にするといい。害は我が斬ろう |
| 刀帳・極 |
| 山で神威を高めてきた祢々切丸、ここに。救いを求める人の祈りがあれば、我はいつでも参じよう |
| 公式X本丸通信 |
| 獣を含めた山の頂点に君臨する、高位神格の大太刀。妖怪「祢々」を斬ったという話も、山の治水に関する人々の祈りから来たものと考えられる。だいたいのことは温泉に入ればなんとかなる。 |
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| 刀剣乱舞。さあ、始まりだ |
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| ゆるゆると行くか |
| ドロップ |
| 祢々切丸。我の名だ。山は良いぞ |
| 修行から帰って来た・極 |
| 神威を高めてきた。これで人々を守れるはずだ |
| 本丸 |
| 厚い胸が好きか |
| 見ろ、鉢の先に綺麗な花が咲いている。走って行くか! |
| 腕につかまるか? |
| 本丸・極 |
| 花は野に咲くもの。摘んできて活けるという発想はなかった |
| 肩車でもするか? |
| わっははは、受け止めてやろう! |
| 本丸(放置) |
| ……おや……何処へ行った? |
| 本丸(放置)・極 |
| では、我はここで待とう |
| 本丸(負傷時) |
| 温泉につかっていれば……治る |
| 本丸(負傷時)・極 |
| そのうち治る。心配するな |
| 結成(部隊長) |
| 願いは叶えよう! 我が隊長だ! |
| 結成(部隊長)・極 |
| 我が隊長か。そなたの願い、叶えよう |
| 結成(入替) |
| 願いはきいた |
| 結成(入替)・極 |
| 願いは届いた |
| 装備 |
| どうも慣れんな |
| これを……使えば良いのか? |
| 得意ではないが……使ってみよう |
| 装備・極 |
| これを……使えば良いのか? |
| どうも、慣れんな…… |
| 勝手はわかってきた |
| 出陣(マップ選択) |
| 民を守れ! 出陣! |
| 出陣(マップ選択)・極 |
| 我らは民を守る刃! 出陣! |
| 資源発見 |
| 自然の恵みか! |
| 資源発見・極 |
| 自然の恵みか |
| ボス戦前 |
| 此処が悪しきものの出処か! |
| ボス戦前・極 |
| 悪しきものの気配が漂っているな |
| 索敵(偵察) |
| 山は……揺れているな |
| 索敵(偵察)・極 |
| 山が……騒めいているな |
| 戦闘開始 |
| 己の獣を解き放て!……かかれ! |
| 戦闘開始・極 |
| 獣の群れのごとく行け! かかれ! |
| 演練 |
| ふむ……あれは向こうの…… |
| 演練・極 |
| 向こうの山と、力比べだな |
| 攻撃 |
| その脚を貰う! |
| 腕を貰う! |
| 攻撃・極 |
| その脚を捧げよ! |
| 腕を捧げよ! |
| 会心の一撃 |
| その首を! ……聞こえていないか |
| 会心の一撃・極 |
| 首を捧げるがいい! |
| 軽傷 |
| 傷か |
| 血が出たか |
| 軽傷・極 |
| 傷か |
| 血が出たか |
| 中傷・重傷 |
| 不敬な |
| 中傷・重傷・極 |
| う……不敬な |
| 真剣必殺 |
| 手負いが一番強いと言うぞ! |
| 真剣必殺・極 |
| 止めを刺せなかったのが、お前の不運だ |
| 一騎打ち |
| 最後に身を助けるのは、己自身か |
| 一騎打ち・極 |
| 誉取得 |
| 願い通りの結果か? |
| 誉取得・極 |
| 願いは叶えた。これで良いか? |
| 特に上がった |
| 見よ。これが山を走った結果だ |
| 任務達成 |
| あれは、放っておいて良いのか? |
| 任務達成・極 |
| 放っておくのも良くないだろう |
| 内番開始(馬当番) |
| 馬、山に捧げるか…… |
| 内番開始(馬当番)・極 |
| 山では馬に乗る事はないからなあ |
| 内番終了(馬当番) |
| 馬が怖がってな…… |
| 内番終了(馬当番)・極 |
| どうも我は馬に怖がられてしまうな…… |
| 内番開始(畑当番) |
| 畑は、専門外だが…… |
| 内番開始(畑当番)・極 |
| 勝手は違うが、これも命を育むことか |
| 内番終了(畑当番) |
| なんとなくやったつもりだが、違うかもしれん |
| 内番終了(畑当番)・極 |
| 内番開始(手合せ) |
| 胸を貸してやろう |
| 内番開始(手合せ)・極 |
| 全力でぶつかってこい |
| 内番終了(手合せ) |
| どうだ。なにかつかめたか |
| 内番終了(手合せ)・極 |
| どうだ。まだやるか? |
| 遠征開始 |
| どれ、行ってくるか! |
| 遠征開始・極 |
| どれ、行ってくるか! |
| 遠征帰還 |
| 土産を持ってきたぞ! |
| 遠征帰還・極 |
| 土産を持ってきたぞ! |
| 遠征帰還(出迎え) |
| 戻ってきたか |
| 遠征帰還(出迎え)・極 |
| 帰ってきたか |
| 鍛刀 |
| 新たな付喪神が顕現した |
| 鍛刀・極 |
| 新たな仲間が顕現した |
| 刀装 |
| おお……なんとか完成だ |
| 刀装・極 |
| 見よ! 見事に完成したぞ! |
| 手入(軽傷) |
| 自然に治りそうなものだが……まあ良いか |
| 手入(軽傷)・極 |
| そうか……人は小さな傷からでも病を得るのだな |
| 手入(中傷重傷) |
| 分かった……湯治としよう |
| 手入(中傷重傷)・極 |
| ゆっくり、湯治としよう |
| 錬結 |
| 神威が高まる |
| 錬結・極 |
| 祈りを束ね、神威としよう! |
| 記録 |
| 頑張っているのだな |
| 記録・極 |
| これからも励めよ |
| 万屋 |
| 店……我にもついてこいと |
| 万屋・極 |
| 店……我が行っても、仕方がないような…… |
| 修行見送り |
| 己を高めようとする姿勢……よいと思うぞ。 |
| 修行見送り・極 |
| 修行に出る時 |
| 主よ。話がある |
| 修行に出る時・極 |
| 破壊 |
| 我らに死はない……。祈りが、あれば…… |
| 破壊・極 |
| 主よ……悲しむことはない……そなたの祈りが届けば……また、我は、いつか…… |
| 新年の挨拶 |
| 年が明けたな。我も神事を行わねばな…… |
| 新年の挨拶・極 |
| おみくじ |
| さあ、引くと良い |
| おみくじ・極 |
| おみくじ(大吉) |
| 大吉。良かったな |
| おみくじ(大吉)・極 |
| おみくじ(中吉) |
| 中吉。注意を怠らねば問題ない |
| おみくじ(中吉)・極 |
| おみくじ(小吉) |
| 小吉。気を落とすことはないぞ |
| おみくじ(小吉)・極 |
| 刀剣乱舞四周年 |
| 四周年のこの日に馳せ参じることができたこと、嬉しく思う。新参者だが、これからも頼む。……ところでなんの四周年だ? |
| 刀剣乱舞五周年 |
| 我々は五周年を迎えた。これも人々の祈り、願いが集まったからこそ。それに値する活躍をしよう |
| 刀剣乱舞六周年 |
| 六周年を迎えた。これからも人々の祈りに応えるべく励もう |
| 刀剣乱舞七周年 |
| 七周年か……。人々の祈り、願いの声は尽きぬ。ならばそれに応えるのが我らの使命 |
| 刀剣乱舞八周年 |
| 八周年だな。我らの存在は人々を慰め、勇気付け、立ち上がらせるためにある |
| 刀剣乱舞九周年 |
| 九周年か。たとえ人の世に陰りが見えようと、祈りの呼び声がある限り我らはここにある |
| 刀剣乱舞十周年 |
| とうとう十周年を迎えたか。人々の祈り、願いは我らを必要とした。ならばそれに全身全霊をもって応えよう |
| 審神者就任一周年 |
| なるほど、就任一周年。ここにも慣れたか? |
| 審神者就任一周年・極 |
| なるほど、就任一周年。ここにも慣れたようだな |
| 審神者就任二周年 |
| 就任二周年を迎えたな。もう勝手がわからなくて困ることもないか |
| 審神者就任二周年・極 |
| 就任二周年を迎えたな。なにをするにも、迷いがなくなったな |
| 審神者就任三周年 |
| 就任三周年だな。おめでとう。これからもその調子でな |
| 審神者就任三周年・極 |
| 就任三周年だな。おめでとう。我もそなたの支えとして励もう |
| 審神者就任四周年 |
| 就任四周年か。続けることはそれだけで力となる |
| 審神者就任四周年・極 |
| 就任四周年か。ここまで続けてきたこと、それがそなたの力の源だ |
| 審神者就任五周年 |
| おめでとう、就任五周年だ。名だたる霊刀、名刀も主のもとに集っているな |
| 審神者就任五周年・極 |
| おめでとう。就任五周年だ。名だたる霊刀、名刀を従えるだけのことはある |
| 審神者就任六周年 |
| 就任六周年を迎えたか。今年もまた、この日が来たな |
| 審神者就任六周年・極 |
| 就任六周年を迎えたか。今年もまた、この日を祝えるな |
| 審神者就任七周年 |
| 就任七周年だ。おめでとう。主の歩みは祈りのごときものだな |
| 審神者就任七周年・極 |
| 就任七周年だ。おめでとう。そなたの歩みは祈りのごときもの。だから我らはここにいる |
| 審神者就任八周年 |
| 就任八周年だな。これからもそのように歩み続けるといい |
| 審神者就任八周年・極 |
| 就任八周年だな。これからもそのように歩み続けるといい。時に立ち止まっても良い。だが振り返る必要はないぞ |
| 審神者就任九周年 |
| 就任九周年か。明日を恐れる必要はない。そのまま前へと進み続けるのだ |
| 審神者就任九周年・極 |
| 就任九周年か。我らがいる以上、明日を恐れる必要はない。そのまま前へと進み続けるのだ |
| 審神者就任十周年 |
| おめでとう。就任十周年だ。主の歩みこそが人々を救ってきたのだな |
| 審神者就任十周年・極 |
| おめでとう。就任十周年だ。そなたの歩みこそが人々を救ってきたのだ。我らはそれを少し手助けしただけのこと |
| 審神者長期留守後御迎 |
| 戻ってきたな。主が願えば、我はいつでもここにいよう |
| 審神者長期留守後御迎・極 |
| 戻ってきたな。我がここにいるのは主が願った結果。いつでも出迎えてやろう |
| 一口団子 |
| 菓子の奉納か。では、ありがたく |
| 一口団子・極 |
| 菓子の奉納か。では、ありがたく |
| 節分鬼退治・出陣 |
| 人に害なす鬼を討て! |
| 節分鬼退治・出陣 極 |
| 節分鬼退治・ボス戦 |
| ここに鬼が集結しているのか |
| 節分鬼退治・ボス戦 極 |
| 豆まき |
| 鬼は外福は内 鬼は外 |
| 節分は慣れている |
| 豆まき・極 |
| 幕の内弁当 |
| そうだな、弁当を持たずに狩に出るのは……無謀だ |
| 幕の内弁当・極 |
| そうだな、弁当を持たずに狩りに出るのは無謀だ |
| 御祝重弁当 |
| これは……大掛かりな狩りになりそうだな |
| 御祝重弁当・極 |
| お花見 |
| 春の息吹を感じるな |
| お花見・極 |
| 春は命芽吹く季節。気分も高揚するな |
| 重傷時行軍警告 |
| 焦るな、焦るな |
| 重傷時行軍警告・極 |
| 焦りは判断を鈍らせる |
回想会話
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| 回想番号 | マップ | 編成キャラ | 条件 |
|---|---|---|---|
| 181 | どこでもいい | 三郎国宗 | - |
| キャラ名 | 台詞 |
|---|---|
| 祢々切丸 | そなたも山を降りたか |
| 三郎国宗 | これはこれは。二荒山の |
| 三郎国宗 | 御辺の軒先を煩くしておりますほうの国宗にございます |
| 祢々切丸 | うむ、心強きこと。しかし、そなた。その手にしているものは |
| 三郎国宗 | 全国温泉地細見にご興味が? |
| 祢々切丸 | おお。そなたも同好の士か |
| 三郎国宗 | 御辺もでしたか! |
| 祢々切丸 | 温泉は良い。人が集まり、身も心も温まる |
| 三郎国宗 | 人の身も心も温めてこそ、天下泰平となりますからな |
| 三郎国宗 | それにしても、御辺、良き声をなさっておられる |
| 祢々切丸 | ああ、山に動物たち、あらゆるものと語らい、謳う |
| 三郎国宗 | さすがは山の神。歌に慣れておられる。歌は人の身で得た新たな得物(えもの)。この三郎国宗、歌業(かぎょう)としてはまだ新人も新人、ド新人にございましてね。……山の神に一つ、お頼みが |
| 祢々切丸 | ほう? |
| 三郎国宗 | ここから遠くないところに温泉街がありますでしょ。飛び込み流し、ちょいと腕試しにいかがかと |
| 祢々切丸 | そなた、国を守護するが己が定めと、山を降りたのでは |
| 三郎国宗 | なんのなんの。稼いだ銭を日光山に埋めておけば、それこそ立派に守護となりましょや |
内番(特殊会話)
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手合せ
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 祢々切丸 | 胸を貸してやろう | つかんだようだな |
| 山伏国広 山伏国広(極) | む……、この感覚。……まるで山体に対峙した時のそれである | うむ……。まさに、山の如しとはこのこと |
極手紙
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| 祢々切丸 |
| 手紙1 |
|---|
| 主へ 修行とは、山で己を鍛えるのが一般的だな。 我は日光二荒山神社の刀。自然と共にあってこそ神格が上がるというものだ。 山は良いぞ。あらゆる生命が渾然一体となって生きている。 山と、そこに住まうものをひっくるめてが一つの生きものと見る考えもあるな。 大いなる山への感謝と畏怖が集まった先に、山の神は現れる。 |
| 手紙2 |
| 主へ そう言えば我の名の由来を語ったことはなかったな。 祢々切丸というだけあって、我は祢々を斬ったのだ。 祢々というのは……平たく言えば河童だな。 それが人々を脅かしていたので、我が斬った。 そういう話だ。 |
| 手紙3 |
| 主へ 祢々は人々を脅かす水害が妖怪のかたちとなって現れたもの。 それを鎮めるための祈りがかたちとなって、我となったというわけだ。 悪しき妖怪も、それを討つ神も、人の祈りの集まる先にある。 今、我が顕現したのは、歴史を脅かす存在を討てという祈りが集まったからだ。 祈りを束ね、神威を高め、人を害する敵を討とう。 山を降りるべき時は来た。 主よ、我が力を人のために振るうが良い。 |





