最終更新 2025年 12月28日
本丸の画面を出したまま5分間放置した時に聴けるセリフを全員(安宅切、祢々切丸・極まで)まとめました。
長期留守(1ヶ月)はこちら
審神者長期留守後御迎セリフ全キャラ分一覧
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| キャラ名 | 放置 | 放置(極) |
|---|---|---|
| 童子切安綱 剥落 | 審神者は、どこへ? | - |
| 三日月宗近 | 寝ているか。まぁそうだな、俺も寝るか | 眠いな……一緒に寝るか……ふむ…… |
| 小狐丸 | ぬしさまは、お休み中ですか | せめて良い夢を……ぬしさま |
| 石切丸 | 参拝客が来ないというのは、新鮮でもあり退屈でもあり…… | さて、主のために神事でも行えばいいのかな |
| 岩融 | (いびき) | 不埒者がいないかどうか、玄関先でも見てこようか |
| 今剣 | おとなしくまっていれば、あそんでくれるんですよね? | あるじさまー? あるじさまー? どこへいったんですかー? |
| 大典太光世 | 結局、いつも通りということか…… | 退屈しのぎには慣れているさ。墨絵でも描くか |
| ソハヤノツルキ | ……また、仕舞われているだけに逆戻りかぁ | 今は信じて待つか。今代の主は、俺を置物扱いにはしない! ……と、いいなあ |
| 数珠丸恒次 | 南無妙法蓮華経 | 南無妙法蓮華経…… |
| にっかり青江 | たしかに、僕を置いておけば怨霊が出ないとは言うけれどね | いいのかい? 幽霊の心配をせずに出歩けるのかい?ッフフ |
| 鬼丸国綱 | 勝手に鬼を斬りに行ったらいけないのか | あんたの夢の中にいる鬼でも斬ればいいのか? |
| 鳴狐 | 狐:あるじどのー、あるじどの。一体どこへ行ったのでしょうか | 狐:わたくしめと鳴狐を置いてどこかに行くなど…… あるじどのも薄情でございますなあ……しくしく |
| 一期一振 | お帰りを、お待ちしております | 時々、わからなくなる…自分が、どんな表情をしているのか |
| 鯰尾藤四郎 | うーん、ひょっとして寝てる? | もう〜寝るなよ 俺も眠くなるだろ |
| 骨喰藤四郎 | んぅ…… | 俺を……、また一人にしないでくれ |
| 平野藤四郎 | 待つのもお付きの仕事ですから | 今のうちに、次の準備をしておいた方がいいだろうか…… |
| 厚藤四郎 | ふぁ〜…昼寝でもすっか | 大将、何もしなくていいのか? |
| 後藤藤四郎 | どこ行ってたんだよ!なっ……泣いてないからな! | ひーまーだー |
| 信濃藤四郎 | 秘蔵っ子って言っても、秘蔵しなくてもいいんだからな。 | しまったまま忘れちゃうとか、なしだよ? |
| 前田藤四郎 | おやすみなら、床を整えましょうか? | はい、ずっとお側におりますよ |
| 秋田藤四郎 | 僕を置いてくなんてずるいですよ! | どこ行ってたんですか!? ……秘密ですか? |
| 博多藤四郎 | おーい、おーい!あれ? | 時間を何と交換しとーと? |
| 乱藤四郎 | は〜あ、たいくつ | ねぇ、あるじさん。仕事ないなら遊ぼうよ |
| 五虎退 | あるじさま……? | あるじさま、おやすみですか? |
| 薬研藤四郎 | 大将居眠りか? 体冷やすなよ。 | 大将居眠りか。体冷やすなよ |
| 包丁藤四郎 | ヒマだよお、退屈だよお……遊んでよぉ | いーもん! 俺と遊んでくれる人妻を探しに行く! ……行っちゃうぞ? |
| 大包平 | なんだ、いじけてるのか? | なんだ、いじけてるのか?包んでやろうか |
| 鶯丸 | ま、たまにはのんびりするといいさ | 俺をほっといて何してるんだ? |
| 明石国行 | いーですなあ。働かない時間。最高ですわ | おーおー、小休憩やな。このまま大休憩にしてもよろしい? |
| 蛍丸 | 誰もいないなぁ……ま、いっか。おやすみなさーい | 俺も寝るー、抱きついて寝るぅ……うぅん…… |
| 愛染国俊 | うー……、静かで落ち着かねー…… | 祭りは? 喧嘩の出入りは無いのかよ |
| 千子村正 | 何を考えているんデス? huhuhuhu…… | 何を考えているんデス? huhuhuhu…… |
| 蜻蛉切 | 自分はここに。いつでもお声をかけてください。 | 主よ、もしやお眠りですか |
| 物吉貞宗 | あれ? 何もお手伝いしなくていいんですか? | 主様ー? どうしたんですかー? |
| 太鼓鐘貞宗 | おうおう、どうしたんだよ! | おーい主。聞いてんのか? |
| 亀甲貞宗 | 放置プレイかい? ゾクゾクしてきたよ。 | ああっ! ぼくを放置するなんて……! ……たまらないっ! |
| 燭台切光忠 | 暇だからって、だらけちゃいけないよね | 常に他人の目があると考える、ってのは大事だよね |
| 大般若長光 | はあ。……一杯欲しいな | 般若湯でも飲んで、帰りを待つとしよう |
| 小竜景光 | さて……主の不在、どう過ごしたものか…… | あまり放っておくようなら、旅に出られても文句は言えないぜ? |
| 江雪左文字 | 戦いが終わる日は、果たして来るのでしょうか? | せめて、私は貴方のために祈りましょう。貴方の行く先に、安らぎが待っているよう…… |
| 宗三左文字 | 手に入れるだけで満足して、使いもしない……いつも通りですよ | 貴方もきっとそのうち気づくんです。欲しかったのは僕じゃなく、手に入れたという事実だけだったと |
| 小夜左文字 | 最早復讐が果たされているのに……僕はっ……復讐を求めてしまう……! | 何もしないでいると……負の感情が高まるのを抑えられないよ…… |
| 加州清光 | っはぁあ……。眠いよなぁ…… | やべーよ……。まぶたとまぶたが、熱烈恋愛だ…… |
| 大和守安定 | 何か別のゲーム、やってる? | 眠くなるよねぇ…… |
| 歌仙兼定 | 何気ない、ふとした瞬間に季節を感じるのが風流というものさ。 | さて……きみが帰ってくるまで、きみに贈る歌でも詠もうか |
| 和泉守兼定 | なーにやってんだよ。まさか……オレに見とれてる? | オレに見とれるのはしょうがないが、仕事しろよ? |
| 陸奥守吉行 | なぁーんもすることがないっちゅうのは、勿体ないのぉ…… | 今後に備えて、算盤でも弾いちょくかのう |
| 山姥切国広 | どうせ写しには、すぐに興味が無くなるんだろう。わかってる。 | はあ。いつまで待ってればいいんだろうな? |
| 山伏国広 | では、瞑想の時間としよう | ぬおお! 主殿、拙僧に修行の時間を割いてくれるのであるな? |
| 堀川国広 | うーん、この空いた時間がもったいないな | 今のうちに、掃除しちゃおっかなぁ |
| 蜂須賀虎徹 | どうした主? やるべき事は無いのか? | することがないなら、弟の相手でもしてくるけれど |
| 浦島虎徹 | 暇だなあー。あ、外に遊びに行っちゃだめ? | 退屈〜。主さん、仕事ないなら遊ぼうぜ! |
| 長曽祢虎徹 | ……ふむ。間が空いてしまったなぁ | 主が戻るまで、静かに待っていよう |
| 髭切 | 刀の名前なんて、持ち主が思い入れ持てるかどうかなんだよね | 今日もいい天気だなあ |
| 膝丸 | 兄者ー! 兄者はおらんか? | いかんな……兄者がまた妙なお告げを受信しているのではないかと思うと落ち着かん… |
| 大倶利伽羅 | ああ、それでいい。 | はあ……ようやく落ち着いたな |
| へし切長谷部 | 待てと言うのならいつまでも。迎えに来てくれるのであれば。 | 待てというのなら、いつまでも。貴方は迎えに来てくれますから |
| 不動行光 | 酒だぁ酒持ってこいよぉ! | 今のうちに軽く一杯……いやいやいや、我慢だ |
| 獅子王 | がーおー | がお、がおー |
| 小烏丸 | おやおや、この我を差し置いて、眠ってしまわれたか? | おやおや、この父を差し置いて眠ってしまったか? |
| 抜丸 | おや? 蝶から目を離すなどと、どこへ飛んでゆくかわかりませんよ | ? |
| 同田貫正国 | おいおい、あんたも刀を美術品かなんかと勘違いしてる口かよ | 俺たちゃ武器なんだから、いくさに連れてってくんねーと意味ねーだろうが |
| 鶴丸国永 | やれやれ、退屈で死んでしまいそうだぜ | これは、緩急をつけて驚きを増す前振りと考えればいいのか? |
| 太郎太刀 | これでようやく、いつも通りですかね……。 | ただ佇んでいるのには、慣れていますよ |
| 次郎太刀 | ひーっく……。お酒取りに行ったのかなぁ? | あはははは! どんどんもってこ〜い! |
| 日本号 | 暇だなぁ……飲むか | おいおい戻ってくるまで俺は何杯飲めばいいんだ |
| 御手杵 | ふあぁ……。退屈だなぁ | おい! 戦に行かなくていいのか? おーい! |
| 巴形薙刀 | 待機か。では何かあればまた呼べ | うん、俺はここで待機していよう |
| 毛利藤四郎 | 僕はここでお待ちしておりますから | 御用が済んだら、早めに戻ってきてくださいね |
| 篭手切江 | おや。自由時間かな……? | 自由時間なら、踊りのれっすんを! |
| 謙信景光 | ぼくは……おるすばんだってできるんだ…… | さみしくなんかないぞ。こわくなんかないぞ |
| 小豆長光 | どうしたんだ? おかしをとりにいったのか? | ん……ひるねちゅうかな? |
| 日向正宗 | あれ? 暇になっちゃったかな? 他の人の手伝いでもしようかな | あっ、自由行動ってことかな? わかった、手伝いに行ってくるよ |
| 静形薙刀 | 俺も中座して構わんか。脇差や短刀と交流を深めたいんだ | ん? 自由時間か? ならば他の連中と交流を深めてくるか |
| 南泉一文字 | んあーっ……寝ちまったかぁ……? じゃ、オレもゴロゴロするとする……にゃ | ふあ〜ぁ…まったりする時間かぁ。いいぜ、オレもそういうの、嫌いじゃにゃい |
| 千代金丸 | うん……そんなに躍起にならなくてもいいよな | うん。こういう時間も大事だと思う |
| 山姥切長義 | まぁ、それでも構わない | まぁ、それでも構わない |
| 豊前江 | 勘が鈍ると怪我すっぞー | 初めてのことじゃねーからな |
| 祢々切丸 | ……おや……何処へ行った? | では、我はここで待とう |
| 白山吉光 | 待機を開始します | |
| 南海太郎朝尊 | おや、書を読んでいる間に、主の姿が消えているねえ | おや、主は用事かな? ならば、僕は書を読むとしようかな |
| 肥前忠広 | 斬りたいわけじゃねえんだ……斬りたいわけじゃねえんだよ……。誰も信じてくれねぇだろうが…… | いざ敵を斬らねえ時間があるとなっても、何もすることがねぇんだな |
| 北谷菜切 | 時間が空いちゃったなー……。家事をしてくるよ | 家事をこなしてないと落ち着かないな…… |
| 桑名江 | 好きな時に戻ってくればいいよ。僕が全部やっとくから | あっ、戻ってきたんだね。はい、これ。留守の間の資料。まとめておいたから |
| 水心子正秀 | 我が主。いないのか? はーあ、それなら一息つこ〜っと | |
| 源清麿 | 主は休憩中かな? では、僕もそうさせてもらおう | |
| 松井江 | 待ちくたびれて……瀉血(しゃけつ)しようかと思ったよ | ただじっと待っているだけでは、血流も悪くなるし。さて、滾るか……! |
| 山鳥毛 | 小鳥は、用事か? それならば…… | |
| 古今伝授の太刀 | みよしのの 山の白雪 ふみわけて 入りにし人の おとづれもせぬ | |
| 地蔵行平 | 主はお休みか | |
| 治金丸 | 主は不在…うん、手(テイ)の鍛錬でもしようかな | |
| 日光一文字 | 主不在の間も、俺が守ろう | |
| 太閤左文字 | 主〜! いないの〜? これから小夜っちとやつし比べして遊ぶけど、見逃しても知らないよ〜? | |
| 五月雨江 | 私を置いて旅に出ていたのですか? なぜですか? | |
| 大千鳥十文字槍 | 戦に出さぬなら、山に帰るぞ | |
| 泛塵 | 耐え忍ぶのには慣れている。慣れている、はずだ…… | |
| 一文字則宗 | おや? 気が付いてみれば主がいないな | |
| 村雲江 | 俺の売り飛ばし先、探してたんだね? | |
| 姫鶴一文字 | 夢占い、ちょっと出来る | |
| 福島光忠 | のんびりなぁんにもしないってのも、大事な時間 | |
| 七星剣 | 星宿を見ている | ? |
| 丙子椒林剣 | ここなら、槐(エンジュ)の花も咲くのだろうか | ? |
| 稲葉江 | 待てども天下は手に入らぬ | ? |
| 笹貫 | 漂っていると、凝り固まった部分が溶けていくような気がするから不思議だ | ? |
| 人間無骨 | ム? 静かになった。文字の練習をすル | ? |
| 八丁念仏 | 雇い主がいない間にしかできないことってあるじゃない? | ? |
| 石田正宗 | うーん……やっぱり、あの人のように振る舞えるようには、できていないみたいだ | |
| 実休光忠 | 主にも、秘密の趣味があるの? | |
| 京極正宗 | わたくしを置いて、どこへ行ってしまったのやら | |
| 孫六兼元 | まーたひとりで動いて……はぁ、まかれたのは俺の落ち度か。どっかの誰かさんみたいに、上手くはできないもんだな | |
| 後家兼光 | 人も訪ねて来ない、雪深い夜のよう。うん……暇 | |
| 火車切 | ちょっ……動くなって、くすぐったい | |
| 富田江 | 天下を取ってもひとり、か | |
| 大慶直胤 | 主の姿は見えないっとー。まずは製鉄のための炉の場所決めだなー | |
| 九鬼正宗 | なんじゃー、出かけたんか | |
| 雲生 | 主? 主がいらっしゃらない。……もしや私がなにか失態を! | |
| 道誉一文字 | 俺を置いて席を立つとは、試されているということかな? | |
| 雲次 | 主? 休憩かな。よし、今のうちに仕事を片付けちゃおう | |
| 面影 | 陽炎……何時か見た夢、か | |
| 古備前信房 | あ〜れ? あるじ〜? どこ行った〜? | |
| 倶利伽羅江 | いつになったら……いや、今は、戦働きのことを | - |
| 三郎国宗 | んーんっ。あ〜んあ、あーああああ、ほあ〜ああああああん | - |
| 安宅切 | はっ……。ああ……ここはなんだか……とても暗くて…… | - |






