最終更新 2023年 7月9日
歌仙兼定極セリフをまとめました。
特と比較できます。
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| キャラ名 |
|---|
| 歌仙兼定 |
| 刀帳 |
| 僕は歌仙兼定。歴代兼定でも随一と呼ばれる二代目、通称之定の作さ。名前の由来は三十六歌仙から。風流だろう?……まあ、元主が手討ちにした人数が36人だったから、と言うと、みんなどういう顔をしていいかわからなくなるようだけれど |
| 刀帳・極 |
| 肥後で雅と風流を学んできた歌仙兼定さ。文系刀剣として、文化の守り人になろうじゃないか |
| 公式特設サイトでの紹介 |
| 持ち主だった細川忠興が36人の家臣を手討ちにしたことから、三十六歌仙にちなんで歌仙兼定と呼ばれる打刀。あくまでも、自称文化系。 |
| 公式ツイッター本丸通信 |
| 『歌仙兼定』名前の由来はなんとも過激…ですが、(自称)文化人である彼は何に対しても風流であることや、雅なものを好む。文系と言っていますが、肉付きの良い体…きっと腕も立つのでしょう…! |
| ログイン(読み込み中) |
| 風流だねえ。 |
| ログイン(読み込み完了) |
| 刀剣乱舞、はじめようか。 |
| ログイン(ゲームスタート) |
| 今日は何して過ごすんだい? |
| ドロップ |
| 僕は歌仙兼定。風流を愛する文系名刀さ。どうぞよろしく。 |
| 修行から帰って来た・極 |
| どうだい、風流を意識したこの新衣装。雅を感じるだろう? |
| 本丸 |
| 僕は文系なのさ。見るからにそうだろう。 |
| 計算ごとは苦手でね。 |
| 和歌も茶道も目利きも得意さ。文系名乗る以上当然だろう? |
| 本丸・極 |
| 他の刀に目移りしてもいいけれどねえ。最後は僕の所に戻って来るんだろう? |
| 計算するくらいなら、力押しでなんとかするさ |
| 僕のいう文系は、文系じゃないって?誰がいってるんだい?おしおきが必要だな |
| 本丸(放置) |
| 何気ない、ふとした瞬間に季節を感じるのが風流というものさ。 |
| 本丸(放置)・極 |
| さて……きみが帰ってくるまで、きみに贈る歌でも詠もうか |
| 本丸(負傷時) |
| …ははっ、主、まさかこのままでいさせるつもりではないだろうね? |
| 本丸(負傷時)・極 |
| 僕をこのままでいさせるというのにも、深遠な目的があるのだろう?ねえ? |
| 本丸(負傷時2) 現在削除されて聴けない |
| …ああ、すまない。歌を考えるのに夢中で気付いていなかった |
| 結成(部隊長) |
| 恐悦至極。 |
| 結成(部隊長)・極 |
| ああ。他の者にはわるいが、当然かな |
| 結成(入替) |
| 雅が分かる者と組ませてくれよ? |
| 結成(入替)・極 |
| わかった。僕が皆に雅を広めるとしよう |
| 装備 |
| うん、この光沢…… |
| この装備、実用一辺倒で雅に欠けるね |
| 悪くない武具だ |
| 装備・極 |
| 君の見立てだ。文系の名にかけて着こなしてみせよう |
| わるくない武具だ |
| うん、この光沢 |
| 出陣(マップ選択) |
| そうだね、文系と言えど僕は之定(のさだ)だからね。 |
| 出陣(マップ選択)・極 |
| きみに歯向かう不埒者を、手討ちにすればよいのだろう? |
| 資源発見 |
| おやおや、風流だね。 |
| 資源発見・極 |
| おやおや、風流だね |
| ボス戦前 |
| 本陣はここか。雅さの欠片も見当たらないね。 |
| ボス戦前・極 |
| ああ……ここか。不埒者の本陣は |
| 索敵(偵察) |
| 細かいことは言わなくていい、攻め口を教えてくれ。 |
| 索敵(偵察)・極 |
| 作戦は簡単だ。攻め口より押し入り誅伐(ちゅうばつ)す。文句はなかろう? |
| 戦闘開始 |
| 我こそは之定(のさだ)が一振り、歌仙兼定なり! |
| 戦闘開始・極 |
| 我こそは之定(のさだ)が一振り、歌仙兼定なり! |
| 演練 |
| 文系の意地があるんでね、武辺者には負けられないな |
| 演練・極 |
| 軍師とかいう理系には絶対に負けられないな、文系として |
| 攻撃 |
| 首を差し出せ。 |
| せめて雅に散れ! |
| 攻撃・極 |
| 血を華と咲かせよ! |
| その首、刎ねて差し上げよう! |
| 会心の一撃 |
| 雅を解さぬ罰だ! |
| 会心の一撃・極 |
| 我が主に歯向かった罰だ! |
| 軽傷 |
| 仕置きが必要だな |
| 無作法者がッ……! |
| 軽傷・極 |
| 雑魚のくせに…! |
| 仕置きが必要だな |
| 中傷・重傷 |
| 貴様……っ、万死に値するぞ! |
| 中傷・重傷・極 |
| 貴様が生きていていい理由は、微塵もなくなったぞ……! |
| 真剣必殺 |
| 貴様の罪は重いぞ! |
| 真剣必殺・極 |
| 貴様……僕を何だと心得るか! |
| 一騎打ち |
| 戦とあらば、散る最期まで戦い続けるのが刀の本道…… |
| 一騎打ち・極 |
| 最期の瞬間まで戦う忠義なくして、主の寵愛は得られんよ |
| 二刀開眼 |
| 散れっ! |
| 二刀開眼・極 |
| 散れ! |
| 誉取得 |
| おや、僕で良かったのかい? |
| 誉取得・極 |
| ふふ。僕でよかったに決まっているだろう |
| 特に上がった |
| 力がなければ、文系であることを押し通せぬ世の中さ。世知辛いね。 |
| 任務達成 |
| 任務を通じ、日々の移り変わりをしっかり意識するんだよ? |
| 任務達成・極 |
| 任務を通じ、日々の移り変わりをしっかり意識するんだよ? |
| 内番開始(馬当番) |
| ……僕の主は何を考えているんだ…… |
| 内番開始(馬当番)・極 |
| 慣れてしまえば、これもまた、風流か…… |
| 内番終了(馬当番) |
| このことは、絶対に忘れないぞ…… |
| 内番終了(馬当番)・極 |
| 今までにない着想を得られそうだ。良い経験を得たな |
| 内番開始(畑当番) |
| 僕はね。料理を作るのは得意だが、これは僕の仕事ではないだろう……! |
| 内番開始(畑当番)・極 |
| ああ……そうか。四季の移ろいを感じ取るには、これが最良であったか…… |
| 内番終了(畑当番) |
| まったく、着物が台無しだ…… |
| 内番終了(畑当番)・極 |
| 戻ったら、また一首歌を詠まねば |
| 内番開始(手合せ) |
| 僕は文系なんでね。お手柔らかに。 |
| 内番開始(手合せ)・極 |
| 文系の剣術でよければ、お相手するよ |
| 内番終了(手合せ) |
| すまないね。文系故に、力任せに攻めてしまったよ。 |
| 内番終了(手合せ)・極 |
| 計算が苦手でね。とにかく攻め立てる剣術になってしまうんだ |
| 遠征開始 |
| ああ、旅先の景色を楽しんでくるよ。 |
| 遠征開始・極 |
| 旅先から、歌を贈ろうか |
| 遠征帰還 |
| はは、楽しい旅だったよ。 |
| 遠征帰還・極 |
| はは、旅先の土産話は聞きたくないかい? |
| 遠征帰還(出迎え) |
| おやおや、あんなに急いで帰ってこなくてもいいのに。せわしないなぁ。 |
| 遠征帰還(出迎え)・極 |
| おやおや、あんなに急いで帰ってこなくてもいいのに。せわしないなぁ |
| 鍛刀 |
| さあ……新たな刀を目利きしようか。 |
| 鍛刀・極 |
| さあ。新たな刀を目利きしようか |
| 刀装 |
| 武具の拵えは得意でね。 |
| 刀装・極 |
| 文系の嗜みさ。きみの服も作ってあげようか? |
| 手入(軽傷) |
| 戦支度を解いてくるよ。 |
| 手入(軽傷)・極 |
| 返り血を流してくる |
| 手入(中傷重傷) |
| 困ったね……思ったより深手だったようだ。 |
| 手入(中傷重傷)・極 |
| 大人しく、傷を癒すとしよう… |
| 錬結 |
| ああ……心地いいね。 |
| 錬結・極 |
| ああ。心地いいね |
| 戦績 |
| おやおや、きみに文が届いていたよ。 |
| 戦績・極 |
| まさか、きみ、…それは恋文じゃないだろうね? |
| 万屋 |
| 目利きなら任せてくれ。刀剣、甲冑、茶器、食材、何でもござれだ。 |
| 万屋・極 |
| あっははは。今日はきみが選んでみるべきだね。失敗を経験しなくては、審美眼は磨かれないよ? |
| 修行見送り |
| 彼にだって、世の風雅(ふうが)を愛でる時間が必要なのだろう? |
| 修行見送り・極 |
| 彼がどのような姿になろうと、雅さでは僕が負ける気はしないねえ |
| 修行に出る時 |
| ねえきみ。僕の話を聞いてくれないか |
| 破壊 |
| あぁ……これが彼岸か。詠まねば……筆を……誰か、僕の筆を…… |
| 破壊・極 |
| いざとなると、きみへの言葉をまとめられない……僕は、歌人失格だな…… |
| 正月 |
| ふむ……新年最初の歌はどうしようかな。 |
| 正月・極 |
| 文系として、年始めの歌の出来にはこだわりたいじゃないか。悩みどころだね…… |
| おみくじ |
| おや、おみくじかい |
| おみくじ・極 |
| おや、おみくじかい |
| おみくじ(大吉) |
| 大吉。良い兆しかな |
| おみくじ(大吉)・極 |
| 大吉。良い兆しかな |
| おみくじ(中吉) |
| 中吉。悪くはないさ |
| おみくじ(中吉)・極 |
| 中吉。悪くはないさ |
| おみくじ(小吉) |
| 小吉。まずまずとしておこう |
| おみくじ(小吉)・極 |
| 小吉。まずまずとしておこう |
| 刀剣乱舞一周年 |
| なるほど。僕らも一周年か。歌の題材にはいいかな。 |
| 刀剣乱舞二周年 |
| 僕が詠んできた歌もかなり溜まってきたな……そろそろ歌集にするべきかな |
| 刀剣乱舞三周年 |
| 僕らも三周年を迎えた。今や、活躍の場は戦いに限ったことではないようだね。これからも、応援よろしく頼むよ |
| 刀剣乱舞四周年 |
| さて、四周年か。今年の歌の題材はどうしようかな…… |
| 刀剣乱舞四周年・極 |
| さて、四周年か。今年の歌の題材はどうしようかな。きみも一緒に考えてくれないかい? |
| 刀剣乱舞五周年 |
| 刀である僕らが、戦い以外を嗜むことができるようになってはや五周年。これからも、この日々が続くといいね |
| 刀剣乱舞五周年・極 |
| 刀である僕らが、戦い以外を嗜むことができるようになってはや五周年。いつまでも、この日々が続くといいね |
| 刀剣乱舞六周年 |
| 六周年か……。時の流れとは、実に早いものだね |
| 刀剣乱舞六周年・極 |
| 六周年か……。時の流れとは、実に早い。歌を解する刀も次第に増えてくれると嬉しいね |
| 刀剣乱舞七周年 |
| 七周年。僕らがこの身を得てからの月日は、それだけ経ったということだね。実に感慨深い |
| 刀剣乱舞七周年・極 |
| 七周年。僕らがこの身を得てからの月日は、それだけ経ったということだね。もはや歌を詠む題材にも困らないな |
| 刀剣乱舞八周年 |
| 八周年を。こうやって引き続き、戦い以外を嗜むことができるのはありがたいな。これからも色々な景色に出会えることを願うよ |
| 刀剣乱舞八周年・極 |
| 八周年か。こうやって引き続き、戦い以外を嗜むことができるのはありがたいな。これからも色々な景色を見て、歌を詠んでいきたいからね |
| 審神者就任一周年 |
| やあ。きみが歩んできた道のりもこれで一年だ。どうだい? 見えるものも違ってきたのではないかな? |
| 審神者就任一周年・極 |
| はじめてこの本丸にやって来た時と、今。そこで見えるものの差こそが大事なのさ |
| 審神者就任二周年 |
| 二周年ともなれば、きみも歌を詠めるようになったんじゃないかい? |
| 審神者就任二周年・極 |
| きみにも就任二周年の風格が出てきたね。良いことだ |
| 審神者就任三周年 |
| 就任三周年ともなれば、戦い以外のことにも手を出していく余裕ができたかな? |
| 審神者就任三周年・極 |
| 就任三周年ともなれば、戦い以外のことにも手を出していく余裕ができたかな? |
| 審神者就任四周年 |
| 何事も最初はあるものさ。就任四周年を迎えた今、次の目標はあるかい? |
| 審神者就任四周年・極 |
| 何事も最初はあるものさ。就任四周年を迎えた今の気持ち、詠んでみてくれないかい? |
| 審神者就任五周年 |
| 就任五周年おめでとう。この記念すべき日を迎えられたことを、嬉しく思うよ |
| 審神者就任五周年・極 |
| 就任五周年おめでとう。この記念すべき日を迎え、きみが次の一歩を踏み出せることを願っているよ |
| 審神者就任六周年 |
| さて、就任六周年ともなれば、そろそろ戦い以外にも目を配っていくべきだと思わないかい? |
| 審神者就任六周年・極 |
| さて、就任六周年ともなれば、きみにも色々なものが見えているだろう。それを素直に詠んでみるといい |
| 審神者就任七周年 |
| おめでとう、就任七周年だね。本丸での過ごし方も充実しているといった面持ちだね |
| 審神者就任七周年・極 |
| おめでとう、就任七周年だね。文化というものは日々を充実させるもの。この本丸においてもそれは変わらないさ |
| 審神者就任八周年 |
| やあ、これで就任八周年だね。今年はどう過ごそうとか、ぼんやりとでも考えているかい? |
| 審神者就任八周年・極 |
| やあ、これで就任八周年だね。今年はどう過ごそうかとか、ぼんやりとでも考えることをおすすめするよ。ただ流されるだけではもったいない |
| 審神者長期留守後御迎 |
| おや。ずいぶんと長旅だったね。聞かせておくれよ。旅先であった出来事を |
| 審神者長期留守後御迎・極 |
| ふふふ。きみを待つ間に詠んだ歌がこんなに溜まってしまっていたよ |
| 一口団子 |
| ああ。きみはもてなしの心をよくわかっている |
| 一口団子・極 |
| すばらしい。これこそがもてなしの心だよ |
| 節分鬼退治・突入 |
| 鬼の元へゆこうか |
| 節分鬼退治・突入 極 |
| 鬼のもとへゆくぞ |
| 節分鬼退治・ボス戦 |
| ここが鬼の本陣か |
| 節分鬼退治・ボス戦 極 |
| 鬼の本陣へ攻め入るぞ! |
| 豆まき |
| 鬼は外。福は内 鬼は外。 |
| 豆まきの「まめ」には、「魔の目」に投げ、魔を滅する、という語呂合わせの意味もあるね |
| 豆まき・極 |
| 鬼は外 福は内 鬼は外 |
| 豆まきの豆は炒った豆であることにも意味があるのさ そしてそれを食べることで鬼を退治したことになる |
| 幕の内弁当 |
| 悪くない味だね |
| 幕の内弁当・極 |
| 有り難く頂こう |
| 御祝重弁当 |
| 用意が良いね |
| 御祝重弁当・極 |
| さすが、僕の主。用意周到だね |
| お花見 |
| 風流だ……しかし、目線を下げればどんちゃん騒ぎ。少しは花を見ろと言いたい |
| お花見・極 |
| 一首読みたいが、このまま花にうつつを抜かすのも悪くない |
| 重傷時行軍警告 |
| おやおや。僕らを試しているのかな |
| 重傷時行軍警告・極 |
| 僕は文系だけれどね。この判断は計算違いなのではないかい? |
| 連隊戦交代 |
| 誅伐を始めよう。ついて来たまえ! |
| 連隊戦交代・極 |
| これより賊を誅伐す。僕に続け |
| 連撃 |
| 行こうか、遅れるなよ |
| 連撃・極 |
| 行こうか、僕についてきてくれ |
乱舞レベル台詞
| 乱舞レベル | 台詞 | 特 | 極 |
|---|---|---|---|
| 2 | つつきすぎ(通常) | さて、そこまでにしておこうか | ねえきみ、そこまでして僕に話したいことは何かな? |
| つつきすぎ(中傷) | …………まずは、話の前にすることがあるのではないかな? | わかったよ……。僕が怪我を押してまで、聞くべき話が……あるのだろう?聞かせておくれよ | |
| 3 | 鍛刀完了 | おや、鍛刀が終わっているようだ | おや、鍛刀が終わっているようだ |
| 手入完了 | 手入が終わったようだねえ | 手入が終わったようだね | |
| 催し物お知らせ | 催し物だそうだよ。雅を感じられるものかな? | 催し物だそうだよ。雅を感じられるものかなぁ? | |
| 5 | 景趣設定 | そうだねえ、季節感を大事にしたほうがいい | どんな本丸になるか、きみの研鑽を楽しみにしようじゃないか |
| 刀装作成失敗 | うーん | うーん | |
| なに? こんなはずでは | 素材が悪い | ||
| おかしいな…… | 今日は日が悪いようだ | ||
| いやいや、成功ばかりでは、面白くないだろう? | 失敗作にも、趣を見出すべきだよ | ||
| 馬装備 | さあ、僕に従っておくれよ | さぁ、僕に従っておくれよ | |
| お守り装備 | ああ、大事にするよ | きみの想いを感じるよ | |
| 6 | 出陣決定 | ゆこうか | ゆくぞ |





