最終更新 2024年 2月17日
小烏丸(こがらすまる)のステータス、入手方法(レシピ、ドロップ場所)台詞、会話をまとめました。
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ステータス
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基本情報
| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 特になるレベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 124 | 太刀 | 5 | - | 3 | 25 |
ステータス(初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 59 | 47 | 45 | 37 | 34 | 狭 | 35 | 30 | 20 |
ステータス(初期値MAX)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 64 | 59 | 59 | 47 | 40 | 狭 | 35 | 34 | 20 |
ステータス(特・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 65 | 53 | 51 | 43 | 40 | 狭 | 35 | 35 | 26 |
ステータス(特・MAX)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 70 | 65 | 65 | 53 | 46 | 狭 | 35 | 40 | 26 |
ステータス(極)
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| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 必要レベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 125 | 太刀 | 6 | - | 3 | 75 |
ステータス(極・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 85 | 71 | 69 | 60 | 51 | 41 | 55 | 76 | 単 |
ステータス(極・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 107 | 124 | 122 | 79 | 80 | 72 | 55 | 76 | 単 |
ドロップ場所
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| ドロップ場所 |
|---|
|
5-1ボス 7-3道中 鍛刀 イベント:戦力拡充計画ボス※対象にならない場合もある。 |
レシピ
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1番おすすめ
| 木炭 | 玉鋼 | 冷却材 | 砥石 |
|---|---|---|---|
| 550 | 550 | 550 | 550 |
| 650 | 550 | 750 | 750 |
| 600 | 500 | 700 | 700 |
その他のおすすめ
| 木炭 | 玉鋼 | 冷却材 | 砥石 |
|---|---|---|---|
| 350 | 350 | 350 | 350 |
| 400 | 400 | 400 | 400 |
| 500 | 500 | 500 | 500 |
| 700 | 500 | 600 | 600 |
| 550 | 550 | 660 | 660 |
| 550 | 550 | 750 | 750 |
| 550 | 650 | 700 | 700 |
| 600 | 600 | 700 | 700 |
| 550 | 550 | 770 | 770 |
| 550 | 650 | 750 | 750 |
| 630 | 630 | 710 | 750 |
| 650 | 650 | 750 | 750 |
| 650 | 750 | 750 | 650 |
| 700 | 700 | 700 | 700 |
| 660 | 660 | 760 | 760 |
| 800 | 800 | 800 | 800 |
| 999 | 999 | 999 | 999 |
台詞集(極と比較)
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| キャラ名 |
|---|
| 小烏丸 |
| 刀帳 |
| 小は付けど、これは謙遜。昔は上や大を意味する言葉に小をわざわざ当てていたのよ。この小烏丸は日本刀と直刀の中間にあたる、日本刀の父のようなものよ |
| 刀帳・極 |
| 外敵を討つため、修行より帰ってきた小烏丸よ。大鴉の託宣を受け、歴史の敵を討つ。まあ主よ、この父にどーんと任せておけ |
| 公式ツイッター本丸通信 |
| 古来、重宝として名高い太刀。一説では日本の刀剣が日本刀と呼ばれる形になる成立過程にある一振り。故に、烏の童子を想わせる姿で励起されるが、他の刀剣たちは言わば我が子であり、自らはその父として振る舞う。 |
| ログイン(読み込み中) |
| とうらぶ、だったな |
| ログイン(読み込み完了) |
| 刀剣乱舞、はじめるとしよう |
| ログイン(ゲームスタート) |
| 運命はここに巡り来たる |
| ドロップ |
| 我が名は小烏丸。外敵と戦うことが我が運命。千年たっても、それは変わらぬ |
| 修行から帰って来た・極 |
| 子らよ、父は今帰ったぞ。今後はこの父に頼り、大船に乗った気持ちでいるがよかろう |
| 本丸 |
| この父まで引っ張り出すとは。これも運命なのか |
| 我は今の形の日本刀が生まれ出づる時代の剣。言わばここにいる刀剣の父も同然よ |
| 見た目で相手を量ってはいけないぞ |
| 本丸・極 |
| この形は、運命よ。廃れてなお外敵を倒せという運命を示すもの |
| たとえ剣といえども、いつかは老いて朽ちるもの。だがそれは悪いことではない。いつか戦わなくてよい日が来ることを思えばな |
| どうした?この父に甘えたいか?よいぞ、近う寄れ |
| 本丸(放置) |
| おやおや、この我を差し置いて、眠ってしまわれたか? |
| 本丸(放置)・極 |
| おやおや、この父を差し置いて眠ってしまったか? |
| 本丸(負傷時) |
| っ……、待て待て……っ、傷の治りが遅くなるぞ |
| 本丸(負傷時)・極 |
| う……待て待て、父を休ませよ |
| 結成(部隊長) |
| どれどれ、この父が率いようぞ |
| 結成(部隊長)・極 |
| よいよい、この父が率いようぞ |
| 結成(入替) |
| 後進を見守るのも、父の役割よな |
| 結成(入替)・極 |
| あいわかった、子らを手助けするとしよう |
| 装備 |
| さて、どう付ける?趣味が出るところよな |
| 装備の役割は、一つではないぞ |
| んふっふっふ…… |
| 装備・極 |
| 装備は剣の寿命を左右するからのぅ |
| ほほぅ |
| いろいろ試してみよ。この父は許そうぞ |
| 出陣(マップ選択) |
| さて、出陣よ |
| 出陣(マップ選択)・極 |
| さて、征伐にゆくか |
| 資源発見 |
| おお……これは僥倖 |
| 資源発見・極 |
| おお、思わぬ土産ができた |
| ボス戦前 |
| 大将首は昔からいちばんの名誉よ |
| ボス戦前・極 |
| 大将首を取って、征伐を終わらせようぞ |
| 索敵(偵察) |
| では、偵察情報をこちらに寄越せ |
| 索敵(偵察)・極 |
| 偵察を開始せよ。無駄死にはするなよ |
| 戦闘開始 |
| それでは、刀本来の役割を果たそうか…… |
| 戦闘開始・極 |
| それじゃあ、殺し合うかな |
| 演練 |
| よしよし、揉んでやろうか |
| 演練・極 |
| そちらの調子はどうだ?息災にしておるか? |
| 攻撃 |
| 倒す |
| 壊す |
| 攻撃・極 |
| 侵す |
| 滅ぼす |
| 会心の一撃 |
| 侵略す |
| 会心の一撃・極 |
| 草木一本残すものか |
| 軽傷 |
| ふっ |
| 掠ったか |
| 軽傷・極 |
| ほう? |
| 当たったか? |
| 中傷・重傷 |
| なかなかやりおる…… |
| 中傷・重傷・極 |
| 小僧……なかなか、やるな |
| 真剣必殺 |
| 外敵を倒せと、この身が疼く |
| 真剣必殺・極 |
| これは我が身に託された運命である |
| 一騎打ち |
| この父に、一縷の望みを託すか |
| 一騎打ち・極 |
| ? |
| 誉取得 |
| 亀の甲より烏の年よ |
| 誉取得・極 |
| 手本になるのは、父の役目ゆえな |
| 特に上がった |
| 子らに負けているのもよろしくないのでな。この父も強くなったというわけよ |
| 任務達成 |
| おや、任務が終わっておるぞ |
| 任務達成・極 |
| ほれほれ、任務が終わっておるぞ |
| 内番開始(馬当番) |
| 思えば、日本刀剣がゆるやかに曲がりだしたのは馬のせいであったな |
| 内番開始(馬当番)・極 |
| 思えば、いくさのために改良されたところは馬も我らも同じよな |
| 内番終了(馬当番) |
| 馬がなければ、我らもなく、よな |
| 内番終了(馬当番)・極 |
| ははは。人間に言いたいことがあるのは馬も同じか |
| 内番開始(畑当番) |
| よもや、父の前でさぼろうなどと考えてはおるまいな |
| 内番開始(畑当番)・極 |
| よもや、父の前でさぼろうなどと考えてはおるまいな |
| 内番終了(畑当番) |
| やれやれ。まだまだ子供な者が多いな |
| 内番終了(畑当番)・極 |
| この父の目が黒いうちは、今後もしっかり見ていくからな? |
| 内番開始(手合せ) |
| いやいや、この父には今更鍛練など |
| 内番開始(手合せ)・極 |
| この父の胸を貸してやろう。ぶつかってくるといい |
| 内番終了(手合せ) |
| どうだ。この父から得るものはあったか? |
| 内番終了(手合せ)・極 |
| ははは。父は父で子から得るものがあるものよな |
| 遠征開始 |
| では、行ってくるぞ |
| 遠征開始・極 |
| うむ、父は稼いでくるぞ |
| 遠征帰還 |
| 戻ったぞ。父が不在でも、息災であったか? |
| 遠征帰還・極 |
| 戻ったぞ。ああ、待て待て。土産は報告が終わってからよ |
| 遠征帰還(出迎え) |
| 遠征部隊が戻って来たな |
| 遠征帰還(出迎え)・極 |
| さてさて、遠征から戻ってきたようだな |
| 鍛刀 |
| 新しい刀が来たか。どれ、この父が見てこよう |
| 鍛刀・極 |
| 新しい刀が来たか。父としては、見守らねばならぬな |
| 刀装 |
| そぅら、これよ |
| 刀装・極 |
| ほぅれ、これでよかろ? |
| 手入(軽傷) |
| 小休止をとるぞ。古刀ゆえ許せ |
| 手入(軽傷)・極 |
| なにぶん、古刀ゆえな。まめな手入は助かる |
| 手入(中傷重傷) |
| しばし……子らに任せる。……我は休養としようぞ。 |
| 手入(中傷重傷)・極 |
| しばし、休養よ。後進にも……出番を、与えねばな |
| 錬結 |
| おぉ……力が |
| 錬結・極 |
| ほとばしりよるわ |
| 記録 |
| どれ、主よ。この父に実績を見せてみよ。 |
| 記録・極 |
| この父に実績を見せてみよ。隠さずともよかろうに |
| 万屋 |
| 酒が飲める店ではないのか。……いやいや、成人から千年以上経っておるでなぁ |
| 万屋・極 |
| 店か。おやつをねだってきても、父は買ってやらんぞ? |
| 修行見送り |
| 刀剣は皆、旅立つものよ。贈答に転売、盗難に戦没、運命の形は色々よなあ |
| 修行見送り・極 |
| ? |
| 修行に出る時 |
| よいか。父は話がある |
| 破壊 |
| 先に抜けるぞ……。殺し殺されの運命は、ここまでよ…… |
| 破壊・極 |
| すまぬな。父はここで終わり。ここから先は、子らの時代よ |
| 正月 |
| 謹賀新年。ここには子らが多い。お年玉の準備も大変よ |
| 正月・極 |
| - |
| おみくじ |
| おお。運命を父に託すか |
| おみくじ・極 |
| - |
| おみくじ(大吉) |
| 大吉。良き事よな |
| おみくじ(大吉)・極 |
| - |
| おみくじ(中吉) |
| ふむ。中吉 |
| おみくじ(中吉)・極 |
| - |
| おみくじ(小吉) |
| 小吉。気を落とすな |
| おみくじ(小吉)・極 |
| - |
| 刀剣乱舞一周年 |
| - |
| 刀剣乱舞一周年・極 |
| - |
| 刀剣乱舞二周年 |
| おお。我らの戦いもこれで二周年なのか。道理で子らが浮かれておる |
| 刀剣乱舞二周年・極 |
| - |
| 刀剣乱舞三周年 |
| 我らの戦いも三周年か。今後の心配は要らぬ。この父に任せておけ |
| 刀剣乱舞三周年・極 |
| - |
| 刀剣乱舞四周年 |
| なるほど、我らも四周年。子らの安寧のためにも、この父が張り切らねばな |
| 刀剣乱舞四周年・極 |
| - |
| 刀剣乱舞五周年 |
| 五周年。それだけの積み重ねが我々にもできたか。よい。子とともに歩むことこそ、父の喜びよ |
| 刀剣乱舞五周年・極 |
| - |
| 刀剣乱舞六周年 |
| 六周年となったか。この先、何が待ち受けているかはわからぬが。まあ、この父に任せれば安泰よ |
| 刀剣乱舞六周年・極 |
| - |
| 刀剣乱舞七周年 |
| うむ。七周年を祝うことができて、この父も喜ばしい。これも主の想いが結実した結果よな |
| 刀剣乱舞七周年・極 |
| - |
| 刀剣乱舞八周年 |
| そうか、八周年の祝い日を迎えたか。子らの呼び声がある限り、この父はいつもここにいるぞ |
| 刀剣乱舞八周年・極 |
| - |
| 審神者就任一周年 |
| 主よ。一年間頑張ってきたのだな。褒めてつかわすぞ |
| 審神者就任一周年・極 |
| 主よ、一年間励んできたのだな。父は嬉しいぞ |
| 審神者就任二周年 |
| 主の道のりもこれで二年か。これからも励むのだぞ |
| 審神者就任二周年・極 |
| 主の道のりもこれで二年か。父は誇らしいぞ |
| 審神者就任三周年 |
| おお。主は三周年を迎えたか。それはよきことよ |
| 審神者就任三周年・極 |
| おお、主は三周年を迎えたか。成長を見守ることができて、父は嬉しいぞ |
| 審神者就任四周年 |
| これで四周年か。よくやったな、主 |
| 審神者就任四周年・極 |
| これで四周年か、よくやった。この父が褒めてつかわす |
| 審神者就任五周年 |
| なんと、就任五周年か。いやはや、人の子の成長は早いものよ |
| 審神者就任五周年・極 |
| なんと、就任五周年か。いやはや、この父の主としてどこまでの高みに登る? |
| 審神者就任六周年 |
| ふむふむ。就任六周年か。これも励み続けた結果よな |
| 審神者就任六周年・極 |
| ふむふむ、就任六周年か。これも励み続けた結果。父にはちゃあんとわかっておる |
| 審神者就任七周年 |
| ほほう、就任七周年。主もここまでくじけずよく頑張ったな |
| 審神者就任七周年・極 |
| ほほう、就任七周年。主もここまでくじけずよく頑張ったな。父はこれからも見守ろう |
| 審神者就任八周年 |
| おお、就任八周年か。主の励みが実を結ぶのは、父としても誇らしいぞ |
| 審神者就任八周年・極 |
| おお、就任八周年か。主の励みが実を結ぶのは、見守っていた父としても誇らしいぞ |
| 審神者長期留守後御迎 |
| おお主よ。戻ってきたか。主がおらぬと子らが騒いでたまらぬわ |
| 審神者長期留守後御迎・極 |
| おお主よ、戻ってきたか。不在の間の出来事、この父に聞かせてくれぬか |
| 一口団子 |
| ほほ。おやつか。よいぞよいぞ |
| 一口団子・極 |
| ほほ、菓子は心を穏やかにしよる |
| 節分鬼退治・出陣 |
| 鬼か、久しぶりよな |
| 節分鬼退治・出陣 極 |
| 節分鬼退治・ボス戦 |
| 懐かしい気配よ |
| 節分鬼退治・ボス戦 極 |
| 豆まき |
| ふっ、ほほ。 そうら |
| 豆を投げるのに、やたら掛け声はいらぬ。 |
| 豆まき・極 |
| 幕の内弁当 |
| ほほ、烏の餌付けというわけか? |
| 幕の内弁当・極 |
| ほほ、すっかり餌付けされてしまうわ |
| 御祝重弁当 |
| うむ、体を動かすのだからな。これでよい |
| 御祝重弁当・極 |
| お花見 |
| 桜は我に合う |
| お花見・極 |
| 桜はこうでなくてはのう |
| 重傷時行軍警告 |
| 待て待て |
| 重傷時行軍警告・極 |
| それでよいのか? |
回想会話
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回想番号44 『じっちゃんと一緒』
どこでも良い
| 其の44 『じっちゃんと一緒』 | |
|---|---|
| 獅子王 | 俺、じっちゃん大好きなんだよなー |
| 小烏丸 | ほうほう。その心とは |
| 獅子王 | じっちゃんはすべすべで、ふわふわで、ほこほこなんだ。色んな事知ってるし |
| 小烏丸 | 年の功と言うやつよな。ならば父こそじっちゃんとして崇めるに値するぞ |
| 獅子王 | いや、好きなの人間だし。お前骨董品だし |
| 小烏丸 | いかんいかん。年長者への敬意が足らんぞ。反抗期か |
| 獅子王 | へ?なんでだよ、こんな子供みたいなじっちゃんが居るかよ! |
| 小烏丸 | 内実より見た目を取るか。ああそうよな。内実を取ればお前自身がじっちゃんになってしまう |
| 獅子王 | やめろーっ! |
内番(特殊会話)
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小烏丸、小烏丸・極:馬当番なし、畑当番なし、手合せ→大包平、大包平・極、抜丸、白山吉光、太閤左文字と特殊会話あり
手合せ
| 組み合わせ | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 小烏丸 | いやいや、この父には今更鍛練など※通常台詞 | どうだ。この父から得るものはあったか?※通常台詞 |
| 大包平 | ふっ、俺の相手をするとはな。運のないやつだ※通常台詞 | ばけ、もの、め |
| - | - | - |
| 小烏丸・極 | この父の胸を貸してやろう。ぶつかってくるといい※通常台詞 | ははは。父は父で子から得るものがあるものよな※通常台詞 |
| 大包平 | ふっ、俺の相手をするとはな。運のないやつだ※通常台詞 | ばけ、もの、め |
| - | - | - |
| 小烏丸・極 | この父の胸を貸してやろう。ぶつかってくるといい※通常台詞 | ははは。父は父で子から得るものがあるものよな※通常台詞 |
| 大包平・極 | ふっ、俺の相手をするなんてな。運がないやつだ※通常台詞 | 口のへらんやつだ |
| - | - | - |
| 抜丸 | 小烏丸が相手ですか。これは楽しそう | ふふ。終わりにするのが惜しいです |
| 小烏丸 | 抜丸、やる気だな。ならば…… | ほほ。随分とはしゃぐ |
| - | - | - |
| 抜丸 | 小烏丸が相手ですか。これは楽しそう | ふふ。終わりにするのが惜しいです |
| 小烏丸・極 | 抜丸。おまえ相手と言えど、たまには威厳を見せねばならぬ | ふうむ。どうしてもおまえ相手では調子が狂う |
| - | - | - |
| 小烏丸 | いやいや、この父には今更鍛錬など※通常台詞 | どうだ。この父から得るものはあったか?※通常台詞 |
| 白山吉光 | 小烏丸。要重点監視対象…… | はい。お心は不明でしたが。貴重な戦闘経験を得られました | - | - | - |
| 小烏丸・極 | この父の胸を貸してやろう。ぶつかってくるといい※通常台詞 | ははは。父は父で子から得るものがあるものよな※通常台詞 |
| 白山吉光 | 小烏丸。要重点監視対象…… | はい。お心は不明でしたが。貴重な戦闘経験を得られました |
| - | - | - |
| 太閤左文字 | 雉募集中〜 | なんか違う〜 |
| 小烏丸 | いやいや、この父には今更鍛錬など※通常台詞 | どうだ。この父から得るものはあったか?※通常台詞 |
| - | - | - |
| 太閤左文字 | 雉募集中〜 | なんか違う〜 |
| 小烏丸・極 | この父の胸を貸してやろう。ぶつかってくるといい※通常台詞 | ははは。父は父で子から得るものがあるものよな※通常台詞 |
極手紙
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| 小烏丸 |
| 手紙1 |
|---|
| 主よ 息災にしておるか? 父は息災ぞ。 我が今いるのは平安の世よ。 もっとも平安の世はちっとも平穏ではない。 人も政治も混沌を極めている。それこそ、鬼も、蛇も出るだろう。 このような世情で、信じられるものは少なかろう。 我はこの時代に祈りで織られた翼を与えられた。 さて、兵の召募があるようだ。 |
| 手紙2 |
| 主よ 翼が石のように重い。 漂泊せし嘆きの子らが、我が手を、足を、この身を求める。 共には参れぬとその手を振り払う我は、鬼か蛇かに見えるだろうな。 これは他言無用よ。 思うに、我らとあれにどれだけの違いがあるのかと。 我らは祈りから生まれ、嘆きを聞くもの。 あれもまた、誰かの祈りを形にしたものではないのかと。 |
| 手紙3 |
| 主よ 累々の中、三本足の鴉が啼いている。 そうだった。ずっとずっと忘れていた。 我がこの身と共に受けた託宣を。 なぜ忘れていたのだろう。とても大切なことだったのに。 あれと我の違いは一つ。悲しみも意味があったと信じることよ。 たくさんの死に溢れる平安の世でそれを思い出した。 嘆きの先へ。 歴史の壁より、その下に帰らん。 |






